白内障と診断された家族も使用中

軽度の白内障と診断された家族もリピーターとなりました

私の実母が64歳を過ぎた頃に、「なんだか外がまぶしく見えて仕方ない」と視力の違和感を訴えたので眼科で診てもらったところ、軽度の白内障と診断されたそうです。

その際、病院からは、進行を遅らせる目薬を処方されたとの事です。

お酒もたばこも無縁で健康そのもののような母にとって、自分が白内障になるなんて思いもしなかったようですが、白内障の原因は、加齢が大半を占める事を踏まえると、いくら健康でも致し方ないのかもしれないと思わされました。

私としても、何かできる事は無いだろうかと考えた時、ドクターズチョイスのルテイン40mgを使って貰う事を真っ先に思いつきました。

そこで、実家に帰省した際に、ルテインが白内障予防にも有効という話をしたところ興味を持ってくれたので、私の分としてストックしていたボトルを1本渡し、試してもらう事になったのでした。

ドクターズチョイスのルテイン40mgの場合、通常は、1日2粒でルテインを40mg摂取できますが、「1粒でもいいから毎日続ける方が良いと思うよ」と伝えたところ、夕食後に1日1粒を続けるようにしているそうです。

薬やサプリを基本的に飲みたがらない母でしたが、飲みやすさも問題ないとの事でした。

今の形になってから、さらに楕円で丸い形状になっているので、確かに飲みやすさは良くなったなと思います。

それから、1ヶ月半ほど過ぎた頃の事です。

私の携帯に母から着信があり出てみると、「もう少しでサプリメントが無くなりそうだから、もう1ボトル用意して欲しい」と言われ、様子を確認してみると、「これを飲んでから目の調子が良いから、とりあえず、今のまま続けてみたい」というものでした。

白内障が進行していないようで安心したのですが、もう少し詳しく状態を聞いてみると、白内障だけでなく、飛蚊症も落ち着いてきた気がすると言っています。

正直なところ、飛蚊症に関しては、私自身があまり実感が無いのでなんとも言えませんが、今まで、サプリメントと無縁だった母にとっては、もしかすると、そのような変化を実感しやすかったのかもしれません。

いずれにしても、サプリメントを毛嫌いして避けてきたような人が、目の健康を守るために「ルテインが必要である」と判断したというのは、ドクターズチョイスのルテイン40mgを勧めた側としても、うれしいものです。

ルテインがどのくらい貢献しているのかは、長い目で見ていかないとわからない部分かもしれませんが、本人が手応えを感じ必要だと思ってくれているというのは、大きな変化だなと思います。